うつ病の治療のつもりが、薬物依存の副作用のリスクも。

 

週刊現代で特集された、「名医たちが実名で明かす「私が患者だったら飲みたくない薬」」
https://gendai.ismedia.jp/articles/-/52832?page=3

 

医師が飲まない向精神薬

 

「抗うつ病薬は、製薬会社が儲けるために作られたものなので、私は飲みたくありません。実際、以前勤務していた病院で、うつ病だと診断されていた患者さんのほとんどは低血糖、低血圧が原因でした」(千代田国際クリニック院長の永田勝太郎氏・69歳)

 

 

うつ病の薬で飲まないとされたのがこちら。
「SSRI」、「向精神薬」 「パキシル」、「デプロメール」、「 セロクエル」

 

セロトニンを増加させるSSRIによって自分の自律神経系の破綻を招くのかもしれ

 

特に向精神薬。
使い出したらなかなかやめられず依存症に陥る患者が少なくない。

 

 

気をつけたいものですね。